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12/13-15開催「住宅・都市イノベーション総合展2017」

2017年12月12日


『住宅・都市イノベーション総合展2017』は、住宅からビル、都市開発まで網羅した総合展示会です。

今回の注目テーマは、「AI(人口知能)」「IoT」。

より快適で効率的な暮らしや働き方の実現のため、住宅・ビル・街づくりの分野でも「AI」「IoT」活用の波が急激な広がりを見せていることを受け、今年は関連製品が大幅に増加、
多数出展されています。
急成長する「暮らしのAI・IoT」最新技術を把握できる機会です。


<会期>  2017年12月13日(水)~15日(金) 10:00~18:00 (最終日は17:00まで)

<会場>  東京ビッグサイト

<主催>  リード エグジビション ジャパン株式会社

      ※入場には招待券と名刺2枚が必要です。
      ※本展は商談展です。一般の方、18歳未満の方のご入場はできません。


本展は、下記の5展で構成されています。

●[高性能]照明EXPO
世界中から、「省エネ照明」「スマートライティング」「空間デザイン照明」などの様々な照明製品が出展する国際商談展。併催企画では、「空間光学」や、AIスピーカー導入による「スマートライティング」などをテーマにしたセミナーが開催(有料)。

●[高性能]建材EXPO
ZEH、耐震リフォームといった、高い性能の住宅・建築物に必要な建材が出展。「省エネ」「安全」「健康」など、具体的課題を持った専門家と商談する絶好の場。

●[高性能]住宅設備EXPO
「ZEH」「リノベーション」「防災・防犯」などを実現する高性能・多機能な住宅設備が世界中から出展。専門家同士の商談の場です。

●スマートビルディングEXPO
ゼネコン、設計事務所、ビルオーナー、管理会社の設備導入担当者が全国から来場。「ZEB」「自動化/省人化」「安全/安心」など、具体的要望を持つ専門家との商談の場。

●[次世代]都市開発EXPO
国・自治体、ディベロッパー、交通、公共施設など、街づくりの専門家が来場。
「省エネ」「次世代交通」「防災・セキュリティ」「インバウンド対応」など都市の高度化に必要な技術が出展。


参考リンク:「住宅・都市イノベーション総合展 2017」